【漬物レシピ】幸運な病のレシピ( 2400 )夜 :糠漬けを出して酒のんだ

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ズッキーニのぬか漬けは美味い。すっぱみが少ない感じがする。茗荷は細く切ったほうがいい。昆布はとても美味しい。ピーマンは面白い、もう2-3日でま立ち会った味になるだろう。カブ茄子ダイコンは定番である。しかし、酸っぱくなりがちである。この漬物による違いは何なのだろうか。この壺の中にいるマイクロバイオームが全く異なった代謝をしているからだと思う。野菜のなかにいるマイクロバイオームが糠床を代謝しながら増えていくと考えていいのだろうか?誰か研究しているかなあ。しかし、どんな手法で何を調べるのだろうか?この美味しさの意味は調べたところで代わりはしない、大事なのは生命に対しての「仮説=見方」が変わるかである。

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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。

「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。

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