YOSHIKIがバカラのアルクール・グラス180周年記念デザイナーの1人に抜擢

YOSHIKIが、バカラのアルクール・グラス180周年を記念したデザイナーの一人に抜擢され、オリジナルデザインのアルクール・グラスを制作。
これを記念し、2020年には英ヴィクトリア&アルバート博物館や東京国立博物館に作品が展示されるなど、ファッション業界において大きな快挙を成し遂げている。
その功績が認められ、今回YOSHIKIがデザイナーに抜擢された。
正面からはグラスが燃えているように見え、上からはバカラとYOSHIKIの愛する赤が濃淡を作り、毒のある花が咲いているように見えるという、東洋と西洋の関係を表すユニークなグラスになっている。

参照元:https://news.yahoo.co.jp/articles/43ea354a729574e4cc53f27c18d21cca0eb565cf