小室圭さんへ宮内庁が海外生活支援申し出の報道!支援の必要性を感じられないと話題に

「小室圭さんには、公式の場でもプライベートの場でも、天皇陛下と雅子さまに一切挨拶をする機会が与えられないことが決まりました。」
今回の結婚に関連する儀式はすべて見送られる見通しだ。
ただ、彼を両陛下に会わせるわけにはいかない──秋篠宮さまは、そう静かに怒りに震えていらっしゃるというのだ。
宮内庁側が幾度となく探りを入れても、小室家側は“お話ししたくない”の一点張りだそうです」(前出・皇室関係者) 見え隠れする「黒幕」の存在。
だが、仮に秋篠宮さまが小室さんに、“あなたの背後にいるのは誰なのか”と詰問されるときではないでしょうか。
「小室さんは結婚後、アメリカで眞子さまと暮らす予定です。」
「小室さんは結婚後、アメリカで眞子さまと暮らす予定です。ですが、社会人経験のない眞子さまの海外生活というのは、宮内庁としては不安ばかりです。ですから宮内庁は、現地での生活を何らかの形でサポートすると、小室さんに申し出ていたようです。ところが、小室さんは、“放っておいてください”という態度だそうです」(前出・皇室関係者)
宮内庁のサポートがなくても大丈夫なのは、ほかに頼れる“あて”があるからだとみる関係者は多い。
「“そんな人はいません”と否定しないあたりが、暗にその存在を肯定しているようで恐ろしいのです」(前出・皇室関係者) 小室さんは4月、母・佳代さんの元婚約者Aさんに解決金を支払う意向を示した。
400万円の借金を返済しなかったことでトラブルとなったはずの小室家が、自力でそうしたお金を賄えるとは考えづらい。
その“借り”を材料に眞子さまが利用されるようなことがあってはなりません 金銭トラブルを巡って、Aさん側は一貫して、佳代さんとの話し合いの席に着くよう調整中だという。
それが突然、代わりに圭さんとは……。
「これは果たして小室家側の発案なのでしょうか。」
「“皇室マネー”だとしても問題ですが、もっと得体の知れない怪しい人たちのお金だったとしたら──そのお金を受け取っていいのか判断できないと、悩んでいるかもしれません」。

参照元:https://news.yahoo.co.jp/articles/ebe594db3bcadb8d911efe886cbbd5128b423f11