差別発言のDaiGoさんがYouTubeコミュニティで活動再開を匂わす書き込みとアンケートを実施

生活保護受給者やホームレスの人に向けた差別的な発言が批判を浴び、活動を休止していたメンタリストのDaiGoさんが2021年10月4日、自身のYouTubeチャンネルのコミュニティ上で活動再開を仄めかすような書き込みをした。
生活保護の人たちに食わせるくらいなら、猫を救ってほしいと僕は思うんで  「自分にとって必要のない命は僕軽いんで。」
これらの主張に「差別的だ」などとする批判の声が相次いだことを受け、DaiGoさんはYouTubeの更新も8月13日のモノマネYouTuberへのリプライを最後に停止していた。
それから約2か月。
Yes・Noの回答には、5日16時現在、約7万票の投票が寄せられている。
DaiGoさんの復活を心待ちにしているファンも多いようだ。
「待ってました!DaiGoさんの動画に何度も救われました。」
再開求む!! です  「例の問題発言については一生つきまとうでしょうが、謙虚な姿勢で対応して、様子を見ながら再開してくれると嬉しいです「本人は本音で反省してないと言ってるようなもんやん!」 一方、ツイッターではDaiGoさんの再始動に厳しいコメントも見受けられる。
「信者しか見ないYouTubeでアンケートとったってYESが上回るに決まってるでしょが… 俺はNoに100万回押したい」  「メンタリストなのに下手な再開方法だと思う。」
「全然反省してねぇなこいつ」。

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