小室佳代さんの刑事告発は不受理ではなく「返戻」、東京地検特捜部から指南内容書添付で好感触

10月26日に眞子さまとご結婚が間近になってきた小室圭さん。
小室佳代さんの2つの疑惑に対する刑事告発を6日に提出したが、東京地検から3日後には簡易書留が届いており「返戻する」という通知文が入っていたという。
あくまで不受理ではなく、「犯罪構成要件に該当する具体的事実を特定してもらう必要がある。」
犯罪構成要件に関する具体的事実が十分に特定されているとはいえません。
犯罪地または犯人の所在地を管轄する警察署等に相談されることをご検討願いますと、内容をもう一度見直してほしい旨が書かれていたようだ。
篠原氏は報道された資料や不正受給を裏付ける計算書などを添付して送ったというが、それだけで受理はできなかったという。
篠原氏はこれまで数々の裁判を経験してきたというが、東京地検特捜部から刑事告発が成立するまでの指南のような内容が書かれていたことは初めてらしく、本人は“好感触”を実感したようだ。

参照元:https://news.livedoor.com/article/detail/21024908/