【陰儀】前近代日本の民族・風習を集めてみた【邪祀】

1 : 天之御名無主2010/09/10(金) 19:35:48 ID:
殺牛祭祀や人身御供、呪いの儀式などについて
2 : 天之御名無主2010/09/11(土) 07:04:03 ID:
仁徳天皇が治水工事において、Mizuchi 蛟の怒りを静めるために、
人身御供を捧げたのは有名だし、仁徳天皇陵には多数の人間が同時に埋葬
されているから、天皇の死去に際して、殺された人達なんだろう。後追い
自殺したんじゃないはず。
3 : 天之御名無主2010/09/11(土) 16:32:26 ID:
うろ覚えだけど明治時代の新聞記事に内臓を食べたら病気が治るという迷信を実行した事件があって怖かった
4 : 天之御名無主2010/09/12(日) 02:46:07 ID:
ミイラが漢方ってのは良く聞く話
実際効くのかねあれ
5 : 天之御名無主2010/09/12(日) 15:13:22 ID:
>>2
殉死は垂仁天皇が禁止しただろ
6 : 天之御名無主2010/09/12(日) 18:11:08 ID:
きっとかなり近世までイロイロやってたと思うよ。
人柱って言葉が普通に残ってる位だからね。

東南アジアの方とかお坊さんを焼いて皆で食べる。
一説によると今でもやってるとの話もある。
その再現映像もみたことあるけど(流石に本物じゃないと思うので)かなりキツい。

そもそも東アジア全域には農耕神に生け贄を差し出すという文化があって
日本でも巫女が祭事の時にささげる串は、元々焼いた人肉だったことが指摘されてるしね。
7 : 天之御名無主2010/09/12(日) 23:53:26 ID:
>>6 そのお坊さんバーベキューの写真見たことある。確かタイの尼寺で、高齢でなくなった高僧を焼いてまだ半生くらいで食べてたと思う
仏教的には、殺して得られた肉ではないからむしろ「三種の浄肉」よりありといえばありだろうけど....
8 : 天之御名無主2010/09/13(月) 08:33:50 ID:
>>5
建て前はそうだが、聖徳太子の死の時ですら、殉死者が一杯出たと
されている。天皇陵は発掘禁止状態だが、GHQはおそらく勝手に発掘して
色々持っていってるだろうから、イザって時に天皇家や日本政府に圧力
をかけるための道具になるだろうね。
宮内庁が天皇陵を発掘させないのはGHQ以来のアメリカの差し金かもしれ
ないんだな。
9 : 天之御名無主2010/09/13(月) 12:27:20 ID:
大江匡房が江談抄だったか?に記してた民間の牛殺し儀式って“牛ノ首伝説”の原型??
10 : 天之御名無主2010/09/14(火) 00:06:44 ID:
マタギのハードな男色儀礼あったよね
11 : 天之御名無主2010/09/16(木) 06:04:07 ID:
神戸市長田区駒ヶ林にある、
海泉寺は近隣の五ヶ寺が合併し、現在の様な海泉寺になったようです。
海泉寺の震災で倒壊した本殿は諸説有りますが、むかし近隣の漁師町の
若い善男善女が夜を徹し参籠しざこね(乱交)する事が有名な地元の人に愛されたお堂でした。
地元の人々は親しみを込めて海泉寺本殿を「ざこね堂」「枕寺・まくらでら」と呼んだそうです。
13 : 天之御名無主2010/09/19(日) 21:06:06 ID:
>>8
そりゃ自発的な殉死は止められないからな
14 : 天之御名無主2010/09/20(月) 07:06:57 ID:
>>8
>GHQはおそらく勝手に発掘して
>色々持っていってるだろうから、イザって時に天皇家や日本政府に圧力
>をかけるための道具になるだろうね。
>宮内庁が天皇陵を発掘させないのはGHQ以来のアメリカの差し金かもしれ
>ないんだな。
発掘品が日本に圧力をかける道具になるなら、宮内庁はアメの差し金でなくても自主的に発掘を
禁止するに決まってんだろ。
15 : 天之御名無主2010/09/20(月) 08:58:08 ID:
>>14
どうでも良いよw
16 : 天之御名無主2010/09/23(木) 03:19:35 ID:
“牛ノ首伝説”

あれはな、聞いたものはみんな死んでしまうのじゃて。
17 : 天之御名無主2010/09/24(金) 22:01:21 ID:
俺の地元には丑首坂って所があって、牛の首が転がってくるっていうまんまの場所なんだが
近くに季節外れの花を咲かせる木があったり、霊や事故の話も多い。
気になって周りの人間に聞いてみると、牛がらみの霊話は大抵どこにでもある事が解った。

牛は日本では食用ではなく、一種の家族であったこと、なのに死んだらやはり食べていた事で化けてでた。
肉食を禁じている仏教のからみ(自然死ならば戒律には反さないが、やはり後ろめたかったようだ)。
牛頭天王(スサノオ、疫病)がらみ。
戦争で処分した牛。
由来不明のお祭りで(一説にはユダヤ系)牛を祀る(祟り話あり)。
だいたいこんな感じだったな。
18 : 天之御名無主2010/09/25(土) 07:49:17 ID:
牛自体が男性器、特に角は勃起した男性器を象徴してるんだろう。
そうとすれば、切られた牛の首は去勢と関係がありそうに見えるが。
19 : 天之御名無主2010/09/26(日) 05:00:01 ID:
キュベレ女神を信奉する去勢神官が執り行う儀式の中に牡牛犠牲(タウロボリウム)があるな
20 : 天之御名無主2010/09/28(火) 11:22:19 ID:
昔は日本でも巫女たんの「おっぱい」を引きちぎってたって本当?
21 : 天之御名無主2010/09/28(火) 13:06:29 ID:
なにそれ外国でも聞いたことねえ
22 : 天之御名無主2010/09/28(火) 15:14:29 ID:
アマゾネスか。
ただのヨタ話とも言われてるが。
24 : 天之御名無主2010/10/06(水) 14:28:21 ID:
縄文あたりに巫女小屋作ってカタワにした巫女を監禁して
神の子作りしてたんじゃね?
っていう遺跡が発見されたとかなら、どっかで読んだことがあるが
25 : 天之御名無主2010/10/24(日) 23:13:35 ID:
>>24
トンカラリンのことかな
26 : 天之御名無主2010/10/27(水) 13:52:49 ID:
隣組のことかな
27 : 天之御名無主2010/10/29(金) 04:14:08 ID:
インカなんかは巫女は元々神に仕える処女生け贄で、
逃亡しないように足を切り落としていた事もあったという記録がある。
周りの人間が世話をし、手を出した者は王といえど死刑になった。
中国の纏足も近い発想だね。
ただ、纏足は足コキ用でもあるから、中国の方が遥か上を行ってるけど。
28 : 天之御名無主2010/10/30(土) 17:08:31 ID:
カタワにした巫女

板を顔にくくりつけて醜く歪ませたってやつ?

なんか不気味。
29 : 天之御名無主2010/10/30(土) 21:49:36 ID:
牛の首伝説

津田氏はそのときのようすを自著『共産党員市長でえらいすんまへん』
でこうのべています。
「そらあ凄(すご)い脅追でしたわ。毎日、毎日、五百人、百人と、
市役所の中に座りこみよりました。
ずーっと私、監禁されましたがな...
朝から晩まで飯も食わさしまへん」
「あげくのはては、ある朝、家内が(自宅の)入口あけたら、

血のこびりついた牛の首がポーンと置いたりますねン」
33 : aki2011/01/08(土) 09:45:17 ID:
>建て前はそうだが、聖徳太子の死の時ですら、殉死者が一杯出たと

なんか信じられない。
ゼッタイウソだと思う。
日本人が残酷だと宣伝したいやつらが流したデマだと思う。
34 : 天之御名無主2011/01/08(土) 15:10:11 ID:
明治天皇が崩御した際も、日本国内で殉死や後追い自殺が
多発したらしいからデマとはいいきれないんじゃない?
35 : 天之御名無主2011/01/09(日) 06:49:32 ID:
個人の尊厳や基本的人権なんてきわめて歴史の浅い概念だぜ

今とは命の重さの感覚が全然違うだろう
37 : 天之御名無主2011/01/15(土) 03:17:41 ID:


処女儀礼とかそれっぽいやつなのかな?
40 : 天之御名無主2011/01/20(木) 00:22:01 ID:
古墳から死体は被葬者以外ほとんど出ないだろ
41 : 天之御名無主2011/01/20(木) 23:53:46 ID:
通幻禅師の設けたとされる活埋坑ってまさかほんとうに生き埋めにしてないよね?
42 : 天之御名無主2011/01/26(水) 00:18:19 ID:
>>37 処女と言うより生理の始まる前の女性は神性って考えられていたから。
43 : 天之御名無主2011/02/01(火) 17:59:50 ID:
"皇居" OR "江戸城" "震災" "人骨" でぐぐれ
45 : 天之御名無主2011/03/09(水) 19:57:27 ID:
>>28

ん?それはインカ?それなら巫女に限らないはず
47 : 天之御名無主2011/05/31(火) 22:53:52 ID:
>>4

エジプトのミイラの場合だと製造過程での添加物が健康に良かったらしいですよ。
48 : 天之御名無主2011/07/12(火) 21:40:16 ID:
じゃあミイラは要らないじゃんw初めからそっち飲んでれば。
49 : 天之御名無主2011/07/16(土) 06:46:08 ID:
結果論からの飛躍
50 : 天之御名無主2011/07/22(金) 05:52:24 ID:
人さらいが暗躍した大正時代
51 : 天之御名無主2011/08/30(火) 05:50:28 ID:
>殺牛祭祀や人身御供、呪いの儀式

前近代日本というより、百済系渡来人=大和朝廷に敗北した新羅系(ユダヤ系)渡来人の風習じゃないのかな?

新羅系(ユダヤ系)渡来人は百済系渡来人に追われる形で日本海沿岸から南下した。
そうして落ち着いたのが「衣」、「しんら」(新羅)と呼ばれていた地域。

7世紀までこれらの地域で行われていた風習がこれ。
穢れを払うため思春期の乙女(巫女)を生け贄に捧げ、その巫女をシェオル(瀬織)の神として祀る。
コミュニティの外で捕らえられてきた乙女を差し出した場合もあったし、コミュニティの中で乙女の家族に何らかの見返りがある形で選ばれたこともあった。
乙女達は国やコミュニティ、家族のために命を差し出すのだが、このような非道な所行は当然多くの場合には呪いも産む。
その呪いが国に穢れをもたらし、新しい生け贄が必要になる。
このような生け贄の儀式が実在した証拠については「子だが橋」でググるべし。
52 : 天之御名無主2011/08/30(火) 05:51:29 ID:
続き

その繰り返しにとどめを刺したのが国家神道の確立者として有名な持統天皇。
彼女は命がつきる直前に新羅系(ユダヤ系)渡来人の神官を虐殺したとされる。
いわゆる「東国行幸」は宗教戦争であった。
それどころか、国家神道の象徴である伊勢神宮は実はシェオル(瀬織)の神のための鎮魂装置である。
確かに乙女達の崇高で透明な精神エネルギーの集合体が神として畏敬されたとしても何ら不思議はない。

一説に持統天皇は子をなせるようになり、子をなした頃、15歳くらいの風貌のまま50代まで生きたらしい。
天武天皇の出自も相当怪しいのだが、その妻である持統天皇も実は乙女として生け贄に捧げられそうになった女性なのではないか?
天武系の者達は実は皇室の菩提寺に祀られていないという。
壬申の乱は皇室が皇統以外の者達に乗っ取られてしまった事件なのかも知れない。
そして、残酷な制度を廃止させることをライフワークにしたであろう持統天皇と呼ばれる女性が仕掛けた壮大な「ウーマンリブ」運動なのだろう。

ご清聴ありがとうございました。
ちなみに、上記は必ずしもデマではございません。
53 : 天之御名無主2011/08/30(火) 11:27:25 ID:
古代日本において、怨霊の存在が普通に信じられていた。
しかし人の生贄という風習はそれと相容れない。
神道のロジックからいっても、荒魂を鎮めるのに人の生贄を捧げるのでは、さらに荒魂を生み出すだけになるのではないか。

とはいうものの、日本全国にこれだけの伝承が残っている以上、生贄の風習はあったものとして考えるほうが良いのだとは思う。

となれば、>>51の考えのように外国からその風習がもたらされたと言うのが妥当ではないかと思う。

で、殺牛祭祀、殺馬祭祀については、これは神域を汚す事により、神威によりそれを洗い流す降雨を期待するもので人身御供とは別に考える必要があるのだろうと思う。
こちらは、桓武天皇が殺牛の禁止令を出した事が確認できるので、実在の有無どころか各所で行われていたのでしょうけどね。
55 : 天之御名無主2011/08/30(火) 13:34:53 ID:
>神道のロジックからいっても、荒魂を鎮めるのに人の生贄を捧げるのでは、さらに荒魂を生み出すだけになるのではないか。

生贄の魂は荒魂と戦う存在であるとしたらどうだろうか?
その荒魂が実は戦いつかれた生贄の魂のなれの果てであるとしたらどうだろうか?

このようにして荒魂が際限なく増殖し、それらと戦う生贄が際限なく補充されていく宗教システムがあったとしたらどうだろうか?
征服民が被征服民の数をそうしてコントロールしていたとしたらどうだろうか?
59 : 天之御名無主2011/08/30(火) 23:32:22 ID:
ここまで仮説に仮説を重ねたなら、もうデマだと思う。
60 : 天之御名無主2011/08/31(水) 02:52:40 ID:
デマしか書いてないスレで何言ってるの?www
頭大丈夫?www
65 : 黒猫2011/09/30(金) 10:41:28 ID:
殺牛祭祀が行われていたという場所に行ってきた。
そこは同時に牛鬼伝承も語られている場所でもある。

68 : 天之御名無主2011/10/15(土) 16:43:21 ID:
人肉食ってた時期ってありますか?
69 : 天之御名無主2011/10/16(日) 14:42:12 ID:
>>68
当然あるよ。生きた人間を火の中に投げ入れる生贄もあったよ。

でもそれは「残虐」じゃないんだ。

先日イヌイットの少女が、何とかいうハトより少し小さい鳥を
口の周りとか手とか血だらけにして、ほねをかりかり言わせて食べているところを
テレビで見たが、全然普通と言うか、みんな全員そんな感じで食べているんだ。
あざらしの腸とか内蔵も、みんな笑いながら食べる。

決して無知文盲の原始人ではなく、それなりの知識や知恵もある・・てか
時の政府の姿勢に対する所見などみてると、日本人より上の感じだ。


ホラーとかスプラッタとか、いったい何なんだろうと考えたよ。
70 : 天之御名無主2011/10/17(月) 02:21:51 ID:
>>69
それは、だいたい縄文から弥生前後位の話ですか?20世紀の南方の奥地の部族とかは主に敵の
部族の肉を食べてたらしいですね?日本はどうでした?

後、ホラースプラッタは日常と違う映像を見てビックリしたいってだけの願望だね、ただの願望。
71 : 天之御名無主2011/10/17(月) 13:50:13 ID:
今でも牛生肉や馬刺しや魚は普通に食べるじゃん
要は慣れの問題だよな

日本は南琉球などで6,7世紀まで残っていたように
太古には死者の体を食べて供養する文化はあったようだけど
今の火葬なんかよりはよっぽど愛情深い葬り方だと思う

敵を食うとかはどうかな? 中国の史書みると
ツングース系には一部そういう風習のある民族もいたようだけど。
72 : 天之御名無主2011/10/17(月) 13:54:31 ID:
食人ってそんなに異常じゃないよ。
食うために殺すのが異常なだけ。
73 : 天之御名無主2011/10/18(火) 13:49:28 ID:
>>70
江戸時代まで残っていたよ

火に人間入れるのは某信州の神事で
明治まであったんじゃなかったっけ。

あれ明治はもう鹿にかわってたのだっけ・・ちょっと失念
74 : 天之御名無主2011/10/18(火) 14:03:33 ID:
>>70
江戸時代まで残ってはいたが、
遠山の金さんや黄門さんが
たとえ何かの儀式とは言え
人肉を食べていたという事は無いと思われるww


その風習が残っていたのは「山の民」で平地に住む人間に追いやられた先祖を持つ者の末裔。


東日本を征するがゆえに「征夷大将軍」の尊称が時の幕府の将軍に与えられたのはなぜか?
実は江戸時代とはいえ、今の日本の感覚での完全統治はされてなかった。
比較的覇権の及んだ西日本でさえも、いつ反逆されるか、ドキドキものだった。
だから参勤交代なんてのを義務付けて、各地の勢力をそいだ。

ましてや、東日本はその連中が騒ぎを起こさなかったらいい。逆らわなかったら
それで統治されているとみなすほど、勢力が拮抗する別の日本国だった。

そしてその別の日本国の人たちは、山道を使って西日本の多くの土地とも交易を結んだり
交流もあった。


・・まあこのへんは、学校の教科書には絶対出てこないもう一つの日本史ですね。
75 : 天之御名無主2011/10/18(火) 16:38:45 ID:
東北の戦国大名の伊達政宗はそのカルテルと繋がってた?
76 : 天之御名無主2011/10/19(水) 00:06:42 ID:
つまり忍者でしょ
77 : 天之御名無主2011/10/19(水) 01:11:37 ID:
とりあえず・・・
食肉のタブーは100%仏教由来だから。

カニバリズムの問題はまた別だけど・・・
78 : 天之御名無主2011/10/19(水) 21:06:42 ID:
肉食忌はカニバリズム忌からはじまった?
79 : 天之御名無主2011/10/20(木) 12:01:05 ID:
これ実話?
↓↓↓
80 : 天之御名無主2011/10/22(土) 13:20:18 ID:
>>79
実話かどうかを判んないが
その時代は棺桶の代わりに壺に遺体を入れて埋葬したのは事実だ。

というか、江戸時代とかは壺ではなくで
木の桶で、しかし屈葬といっていわゆる体育座りで葬る形は
壺に入れていた名残り。

普通に身体伸ばして寝ているみたいな葬りかたは
西洋のもの。
81 : 天之御名無主2011/10/23(日) 19:37:56 ID:
関係薄い話で悪いけど、葬式の時、遺骨の骨を噛む風習とかあるけど、
昔は土葬が普通じゃなかったっけ?昔は骨じゃなく肉を噛んでたって事?
83 : 天之御名無主2011/10/24(月) 15:18:59 ID:
まあそういうことだろうねぇ>骨噛み

日本もそのあたりは各国共通の風習をもっていたんだな。
というかそういう物は、格式と言うか礼儀と言うか、死者への尊重。
あるいは伝統的樹式の次第として、もう意味がわからなくなっても
「この時は形だけでもこうするものだ」的に廃れることなく続くものなんだ。

日常に行う物事は、その時の利便性や
新しい文化で変化してしまいやすいが、特殊な時だけする・・な物は
利便性とか、効率とか関係なく、「昔からこうだった」と言うだけで伝わっていく。
84 : 天之御名無主2011/10/24(月) 16:59:10 ID:
二の腕とおっぱいの肉はうまいらしい、それ以外はすっぱいよ
85 : 天之御名無主2011/10/24(月) 18:13:54 ID:
沖縄はほんの3〜40年前まで洗骨の文化が残ってたなあ
死後、墓に入れて一年半後とかにまた取り出して残った肉を落とすのよ
玉陵(琉球王家の墓)には側に洗骨用の池とかあって相当根付いた習慣
だったみたい
86 : 天之御名無主2011/10/24(月) 18:44:39 ID:
人肉パワー信仰は世界中にあるのかな
87 : 天之御名無主2011/10/24(月) 19:31:25 ID:
人間がサルから進化したとしたら、
少なくとも猿は、自分達の家族やそれが属する
グループ以外の同族・異族のさるの肉は食う。

チンパンジーは人間に近くて共食いとか
しないとか勝手に思われていたが、
ウソだとわかったし、他のサルの群れを狩って
生肉食らいつく様子がビデオにもとられた。


人間がサルから進化したものとしたら、
そういう習性をある一定の時期まで引きずっていた可能性は高い。
その後、知恵の萌芽が出来たとき、自分たちの行為を
どう自分達の「幼い理性」に説明したか・・・だ。

何の呵責も感じなかったか、戒めとしたか、宗教と組み合わせて聖化したか
刑罰としたか、それとも楽しみ・・としたか。

まあ、特殊な環境以外は、人肉食を前面に出したものは、集中攻撃を食らって
早いうちに滅んだだろう。周りの物の共通敵になって攻撃しまくられただろうから。

こうして、人肉食は大ぴらにしないもの。隠匿すべきもの、特殊な時だけするものという
方向性が出来てきたんだろう。
88 : 天之御名無主2011/10/25(火) 11:59:18 ID:
同族意識が種に拡張されるのとともに食人がタブーになるんだろうな。
栄養的に見るとこれ以上にいい食べ物はなさそうだけど。
実際犬を家畜化すると犬を同胞視するから犬食いがタブーに見られるようになる
同族意識が全動物に拡張されると仏教のように肉食自体がタブー化されたり、
とさつ(易しい漢字なのになぜか変換されない・・・なんで? 禁止用語?)業者が
賎民視されたりする
89 : 天之御名無主2011/10/25(火) 22:46:34 ID:
>>84
なんでしってんの?
90 : 天之御名無主2011/10/26(水) 07:14:53 ID:
>実際犬を家畜化すると犬を同胞視するから犬食いがタブーに見られるようになる

ペット化すれば、の間違いだろう。日本でも西洋のペット文化が移入されてからもしばらくは、
自ら屠殺を行う猟師たちは、猟犬を屠殺して食べてたよ。

>同族意識が全動物に拡張されると仏教のように肉食自体がタブー化されたり、

日本の獣肉忌避は恐らく、米作文化で人口密度が極端に上がり、獣肉が行き渡らなくなった
結果に過ぎないんじゃないか。ふんだんに取れてちゃんと行き渡る魚肉も、仏教の教義に
照らせば忌避されるものだ。

>とさつ(易しい漢字なのになぜか変換されない・・・なんで? 禁止用語?)業者が
>賎民視されたりする

魚屋が賎民視されないのも、単に獣肉食が日本人にとって非日常で、仏教教義を都合よく解釈して
魚はOK,獣はアウトというように排除し始めただけではないのか。
仏教でも各地の食習慣を根本的に変えるまでには至らない。島国の日本では魚肉食を容認され、
ダライラマのチベットは獣肉をモリモリ食う。高地では野菜が育ちにくいから。
91 : 天之御名無主2011/10/26(水) 13:40:07 ID:
>>90
>魚肉も、仏教の教義に 照らせば忌避されるものだ。

命に変わりは無いんだが、四足がだめという指標だったんだよ
だから、魚はOK。鳥もOK。これは鶏ではなく山野の野鳥で
メジロとかの小鳥、雀、鶴とかもふつうに食べていた。

しかし、山鯨とか堂々とイノシシとかを食わせる店もあったりするから
有る程度有名無実化してたんだろうな。


>仏教でも各地の食習慣を根本的に変えるまでには至らない。

ここからは多少板違いになるが、宗教は伝播していくとき土着の文化を排斥もするが
民衆の支持が高い時は一転容認して自分のものにしてしまうよ。
クリスマスもハロウィンも、天使もみんな本来のキリスト教にはないものだが
いまでは一体化しているといっていい。最近のものでは、ルルドの泉だ。
初めは排斥していたが今では関係者を聖人化、泉を聖地化して巡礼地として容認している。www

仏教もよく似たもので、日本へくるまでに千変万化している。
大事なおりしなるの経が失われ、後世の創作経を聖別化して、本道としたこともある。

イスラムのような、発祥の地からあまり動いていないものでさえ、原理主義カチカチから
本来は厳禁の女性の肌露出ミニスカ等容認・・まで幅広いwww

今よりはるかに強かった宗教の力・・だがあんまり強くもなかったww
92 : 天之御名無主2011/10/26(水) 19:12:57 ID:
おっぱいしゃぶるのもカニバリズム衝動の名残なのですよね?
93 : 天之御名無主2011/10/27(木) 09:54:37 ID:
>命に変わりは無いんだが、四足がだめという指標だったんだよ

その線引き自体、日本人が都合よく決めたものだと言ってる。チベット人が肉食をOKとしたようにね。
ダライラマ曰く、僧は施しを受けたものならなんでも食べていいことになっているが、菩薩になるには
肉食は忌避しなくてはならないとする経典があると言っている。
ちなみにダライラマは観音菩薩の生まれ変わりとされ、候補となるチベット人は全員肉食習慣がある。
宗教といえども、決して民族の置かれた食環境の縛りからは抜けられない。

>民衆の支持が高い時は一転容認して自分のものにしてしまうよ。

だから日本では魚肉食忌避は支持を得られなかったと言ってる。
94 : 天之御名無主2011/10/27(木) 11:21:11 ID:
>>92
知ってるか?餅はおっぱいの代わりに発明されたんだぜ?
昔の中国では首を川に投げ込んで水の神々の怒りを鎮めて
たんだけれど、それじゃ野蛮過ぎるってんで饅頭が発明された。
この首の事なんだけれど、実は川に投げ込んでたのは
「おっぱい」だったんじゃないかって俺は思うの、んで
餅の話に戻るけど、昔はおっぱいをぺったんぺったんと
餅みたくついて肉団子を食ってたのだけれど、もち米で
作った餅にいつのまにか変わったのでしょうな!
95 : 天之御名無主2011/10/27(木) 11:31:58 ID:
>>90
なるほど。より理解が深まった。
101 : 天之御名無主2011/11/01(火) 05:00:23 ID:
明治維新の頃、皇室の神話とは関係ない神様なんかは弾圧され滅ぼされたと聞いたけど、
具体的に何処のどういう神様が潰されたの?
102 : 天之御名無主2011/11/01(火) 06:44:56 ID:
全体主義の政府が本気で潰そうとした以上は、記録には残らないかもね。

各地の牛頭天王社が須賀神社とか別の名に変えさせられたってのは聞くな。
これはスサノオを祀る神社だから淘汰されなかったようだけど。
合祀令は都道府県によってまったく意気込みが違っていて、大阪府のように
本気でやってしまった土地の神社は境内が整備されすぎていて面白くない。
103 : 天之御名無主2011/11/01(火) 12:45:15 ID:
>>65
>牛鬼及び殺牛殺馬祭祀-和歌山県西牟婁郡・牛屋谷の滝-

>日向(いるご)は愛宕(あるご)のこと
>ルーツも同じ wealoo moquiだ 

>「緑が丘」に秘められた渡来の匈奴

>高句麗出土の墓碑銘「牟頭婁」もmidu-roだ

西牟婁郡・
104 : 天之御名無主2011/11/01(火) 13:14:04 ID:
那智勝浦町(なちかつうらちょう)は、和歌山県東牟婁郡の町である。ユネスコ世界登録遺産?
>東牟婁郡
「牟頭婁」もmidu-roだ.

勝浦町は前町長が自殺。現町長の娘さんが水害で亡くなったのでは?
(引用)
結局、大和朝廷とは、日本列島への植民地侵略者の権力であることが解る。
そしてその侵略の最大勢力は、騎馬民族国家を背景としたユダヤ支配勢力であった。

「北斗抄 四」の文政二年和田長三郎の記述になる文に古代シュメールに「アラ神」と「ハバキ女神」
いたことが述べられている。全国に見られる「荒神」は「荒ぶる神」と解釈されているが男神としての
「アラ神」なのではないだろうか。

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%3A%2F%2Fblog.goo.ne.jp%2Forangeone_2008%2Fe%2F6de7cb898b6b203f7f4536a60203d3ce&ei=8IijTorUC-X-
mAXS7cCNCQ&usg=AFQjCNFNXSZNJNtRg1Th8fNkT0GU1gmT9w
107 : 天之御名無主2011/11/07(月) 00:46:11 ID:
淫祀邪教がキーワードかな
108 : 天之御名無主2011/11/08(火) 05:44:21 ID:
★神戸市長田区駒ヶ林の雑魚寝堂(ざこね堂)※海泉寺(通称まくらでら)宗派臨済宗南禅寺派。
本尊ざこね阿弥陀、ざこね堂には堂内に枕が八十も積み上げられ、老若男女とわず参籠した。
戦前のざこね最終期には節分などに女性だけが参籠した。
そうすると安産だと言われた。夜這い的になったと考えられる。
109 : 天之御名無主2011/11/09(水) 01:04:03 ID:
>>101
卑弥呼の鬼道とかは?
110 : 天之御名無主2011/11/09(水) 07:29:03 ID:
神道そのものの中国人的表現じゃねーの。
111 : 黒猫2011/11/09(水) 12:39:47 ID:
>>110
鬼道、神道、真道、聖道という道教の概念ですね。
ただ、日本における神道の初見といわれる日本書紀の時点で、既に道教で定義される「神道」と異なる意味で用いられている可能性が高い。
その時点で既に日中で意味の異なる二つの「神道」があったと理解するほうが良いのではないでしょうか。
中国人的表現の鬼道が、日本人的表現の神道を指している可能性が高いと思います。
112 : 天之御名無主2011/11/13(日) 07:24:55 ID:
>その時点で既に日中で意味の異なる二つの「神道」があったと理解するほうが良いのではないでしょうか。
>中国人的表現の鬼道が、日本人的表現の神道を指している可能性が高いと思います。

当たり前だ。当時の日中はまともに交流もなかったような全く別種の文化なんだから、同じもののわけがない。
似た概念の用語をつけるのが当たり前だ。
113 : 天之御名無主2011/11/15(火) 15:48:36 ID:
真道、聖道ってのはどういう宗教の事?
114 : 天之御名無主2011/11/16(水) 11:20:42 ID:
>>113
うろ覚えながら、

鬼道=巫女等のシャーマニズムや個別に発生した原始的な信仰形態
神道=思想体系が確立
真道=教義体系が出来、教団として活動
聖道=衆生済度を実践

てな感じだったと。
ベラーの宗教進化論における原始宗教、古代宗教、歴史宗教、初期近代宗教、現代宗教と比較すると面白いかも。
115 : 天之御名無主2011/11/18(金) 01:50:17 ID:
最強の呪術













コトリバコ
116 : 天之御名無主2011/11/18(金) 11:08:31 ID:
>>114
なんか進化といっても皮肉だな、
鬼道=原始社会の頃には貧富の差はあんまり無かったのに
聖道=の頃になると格差社会になってしまってる罠
117 : 天之御名無主2011/11/18(金) 14:05:14 ID:
>>114
宗教進化論

「進化」とか言う言葉は、自分の推すものが優れているという位置に有るときに使うのであって

大乗と小乗・・のように、私は大で、おまえらは小。だから劣っている・・といわんとしたものに似ている。

「進化」も、原始的なもの−劣っているといわんばかりだ。

宗教はすべて対等であり、その例で言うなら区別はあっても
上下優劣正邪は無いとすべき。あたかも最終的にでた聖道は
それ以外の物より、高等であり、他は劣等であるというニュアンスを含む表現だ。

まったくおこがましい。
118 : 天之御名無主2011/11/18(金) 14:47:26 ID:
宗教進化論なんてあくまでもキリスト教文化圏の人間が作っているからねぇ
神道なんてその定義に当てはめると、現代宗教でありながら原始宗教の要素も同時に含むという、ややこしいことに
119 : 天之御名無主2011/11/23(水) 20:24:25 ID:
暗黒星雲は生物
120 : 天之御名無主2011/12/10(土) 11:04:43 ID:
>>101
土着の神社なんかは、かなり書き換えられたらしいね。
全国に散らばる十五社なんかは、その名残らしい。
124 : 天之御名無主2012/01/04(水) 23:09:38 ID:
明治政府によって禁止された今宮えびすの伝統
【今宮戎神社】大阪市浪速区
 旧暦の1月10日にキンマラ市 がたち、金粉を塗った張子の男根
が売られ、大半の人がこれを買って福運を願った。どうも昔は笹で
はなく、張子の男根を授かってたようだ。ただし、明治5年の太
政官布告で全面的に禁止となりました。因みに福笹は京都ゑびす神
社が最初に授けていたようだ。
▼【キンマラ】
⇒旧・正月10日、今宮戎神社(大阪府) 金粉を塗った土製
や木製や張り子の男根が山と積まれ、大半の人がこれを買って
福運を祈った。ただし、明治5年の太政官布告で全面的に禁止
となった。「十日恵比寿」とも言った。→大阪・大阪市浪速区
▽【……余聞】
  喜田川守貞の『守貞漫稿』には『恒例の売物として張抜き
製の陰茎に金粉を置き、あるいはべんがら塗りの物を売る』と
ある。
125 : 天之御名無主2012/01/06(金) 09:15:51 ID:
>>95
大阪在住なのでちょっと気になって調べてみた
「摂津名所図会」(1796年〜1798年刊行)には「今宮社」の中に十日に祭礼がとりおこなわれる事が、
現在とあまり変わらぬ描写で記述されているし、
「十日蛭子」という図でも笹を持って賑わっている様子が描かれている。

三巻のP.10に今宮社の記述が、P.13に十日蛭子が描かれている

キンマラ市が仮にあったとしても、祭りの人出にかこつけた極一部で行われていたモノじゃないか?
127 : 天之御名無主2012/01/10(火) 04:04:58 ID:
パプアニューギニアでは
食葬
という形式の葬儀が今でも行われている
パプアニューギニアは昔から食料に貧しい国で食べる物は基本的に何でも食べる
また東南アジア諸国の中でもまれにみる原始的民族国家で今でも葬儀の際にはその死体の肉を遺族が食べるという儀式が行われている
脚の速い親父が死ねばその息子は脚が速くなれるように親父の脚の肉を食む
目がいいなら死体の目を食む
頭が良いならその死体の脳をすする
力があるなら死体の腕を食む

このようにして長い年月の間食人が文化として形成されてきた国である
129 : 天之御名無主2012/01/10(火) 11:44:43 ID:
>>127

死体って、関係ない人のなら不気味だけど
肉親とかなら全然平気だな。
恋人のなら、抱きしめることもできると思うよ。

親が死んで判ったんだがな。


だから食うことだってそういう風習ならやれると思う。
130 : 天之御名無主2012/02/06(月) 23:08:13 ID:
ここって「ひえもんとり」の話題はOK?
精をつけるために、または娯楽のために、赤の他人の肉を喰うという行為は、
>>71でいう、共同体の連帯感を強めるために敵の肉を喰らうという感覚に近かったんだろうか。
131 : 天之御名無主2012/02/14(火) 13:19:10 ID:
神戸市長田区の駒ヶ林のざこね堂で行われていた乱交では近隣の部落の娘たちが素人の種もらいと称し参加していたとされる。
※番町の旧名
「糸木村」の地名由来
糸は細いの意味で、細い木は「えだ・枝」。
だから「枝村・えたむら」の隠語。
132 : 天之御名無主2012/04/02(月) 20:48:49 ID:
古き神の名をいっぱい紹介して
134 : 天之御名無主2012/04/19(木) 22:28:19 ID:
おじろく、おばさ
長野県の南部<略>生涯戸主のために無報酬で働く<略>「おじろく」「おばさ」に直接インタビューして書かれた論文<略>「精神医学」 1964年6号に掲載

おっとい嫁じょ事件<略>強いて姦淫する」習慣<略>昭和三十四年六月十九日鹿児島地方裁判所刑事第二部
135 : 天之御名無主2012/05/12(土) 01:23:28 ID:
玄旨帰命壇についてどなたか宜しく
136 : 弖十=TEN10(teto)=優多野手頭=野慈蚕=帝跿(徒)=繪痾陋 衛鴉朧2012/05/15(火) 07:58:54 ID:
『人肉カプセル』の製造、配付、混入犯
『妹喰』の先祖と意味(忌み)が判る。

フォーレ族の言葉で、震えや恐れを意味するクールーは、疾患名だけでなく、クールーを起こすと信じられている、ある種の邪術も意味する。
邪術を使ったものを見つけ出すために、予言の儀式が行われた。
近くの評判の悪い集落に住む嫉妬深い男が邪術師として疑われた。
女性が注意深く捨てたはずの古いスカート、髪の毛、食べ残し、糞便などを盗んだとして告発された・・・
犠牲者の親類の男性は、告発された邪術師を殺したが、皆がその罪を理解するように、死体に印をつけるのが習わしであった。
[マッケロイ&タウンゼント 1995: 49-50](魔法、魔術を邪術に言い換えた:奥野)
137 : 天之御名無主2012/05/19(土) 06:36:30 ID:
クロ教、クロ宗って実はまだあるのかな。
岡集落の異様に高い塀が気になってんだけど。
138 : 天之御名無主2012/05/19(土) 16:48:13 ID:
ひえもんとりなら、
「薩摩義士伝」って漫画に詳しい。
かなり誇張はしとるけど。
139 : 弖十=TEN10(teto)=優多野手頭=野慈蚕=帝跿(徒)=江亞梁2012/05/28(月) 14:08:38 ID:
ラヂヲ電波を使う戦争用兵器を今も操作し、照射し大量虐殺を続ける 南京大虐殺の主犯の『朝鮮総連』は窩難と諛沱邪の裏切者
『媚薬』と呼ばれる『白い人肉カプセル』は脳障害になる『新型クールー(人タンパク質・水銀・ゴキブリの卵等)』の戦争用薬物
を製造し、配り、混入した。

虎ノ門の自民党員殺害は
『朝鮮総連』横須賀の立て籠り犯で
クラッカーの蕷音(舁涅・夜子・ヨネ・無運申子・斎藤直子=97歳・元従軍慰安婦のユダヤ系窩難工作員)らしい。
『峙岷党のヒットマン(鉄砲玉)支那畜』
『妖魔・蟇鸚・幄魔』の実弟。『魔女』の従兄弟。

弖十=TEN10(teto)=優多野手頭=帝跿(徒)=江亞梁=衛鴉朧=得履野知獲=慧吏載地衛=哇狸野雉会=匯蛙労=野慈蚕
chocolat@湘南台 de' 闇将軍@藤沢市
Eleonora de' Medici.
天皇家 織田 繪璃奈(横濱・野島えり)
Freemasonrey & Microsoft USA co.tp.
モバゲーの八犬伝(☆葵雷恩☆・果音♪)
еёжЭЮЯабЧЦХЛθ γδεζηθ еопое νξδεζηθ
140 : 天之御名無主2012/06/04(月) 06:46:13 ID:
やっぱ片野浦、岡集落の「クロ宗」だな、興味あるの。

もっとも岡地区の高い塀は、地形のせいで
時折突風吹くから、その対策らしいが。
141 : 天之御名無主2012/06/11(月) 16:01:51 ID:
クロ宗をモデルにした堀田善衛の「鬼無鬼島」は面白かったけど、
さて実際のところはどうだったのでしょうね
144 : 天之御名無主2012/09/09(日) 14:14:54 ID:
神戸市長田区駒ヶ林は村内を中心としたざこね=乱交、乳母が石参り=夜這いにより子孫繁栄した独特の村。
駒が林のざこね堂の海泉寺には乳母が石がある、子供を授かりたい女性が参拝した。
そこに村人が夜這いをかけていた。ざこね堂内では伝統として乱交も行われていた。
ざこね堂内では、乱交用の枕が80程積まれており、ざこね堂は別名、『枕寺=まくらでら』と呼ばれていた。
近くの糸木村等からも種貰いに来る女性や、男性も有ったと言う。
146 : 天之御名無主2012/10/17(水) 18:05:29 ID:
>>55
神も仏もありゃしない、だな
147 : 天之御名無主2012/12/28(金) 23:18:48 ID:
結局のところ天照さんは男神なの?

女性天皇を正統化する為に書き換えられたとか火=女はおかしいとか

巫女と混同したとかいろいろあるけど
148 : デルタ2012/12/29(土) 16:10:06 ID:
男神だよ
というか男神の方がいいだろ
最高神が女キャラだとか最近のラノベ漫画アニメみたいでチャラチャラしててやだね
149 : 天之御名無主2013/01/06(日) 01:27:26 ID:
you tubeで「新唐人テレビ」を検索して見てください。
それを見ると中国人も中国の民主化を望んでいる事がわかります。

新唐人テレビは中国の民主化を望む中国人自身によるテレビ局で、海外に拠点をおき、中国共産党の圧力に屈する情けない日本のマスゴミよりもよっぽどまともなテレビ局です。

日本語による吹き替えも毎日アップしています。
日本では中国共産党の圧力により報道出来ないニュースが沢山取り上げられています。
新唐人テレビのような勇気ある報道機関を広める事で、中共の圧力に屈し、真実を伝えない日本のマスゴミのへなちょこぶりを浮き彫りにする事にもなります。

さらに新唐人テレビを衛生放送を使って中国国内に放送する計画まであります。
これはある意味、中国共産党に対する強力な「兵器」です。

新唐人テレビを日本や在日中国人の間に広めて、中共が日本に戦争をしかけてくる前に中共を内部崩壊させましょう!
150 : 天之御名無主2013/01/08(火) 07:17:12 ID:
以外な真実
【今宮戎神社】大阪市浪速区
 旧暦の1月10日にキンマラ市 がたち、金粉を塗った張子の男根
が売られ、大半の人がこれを買って福運を願った。どうも昔は笹で
はなく、張子の男根を授かってたようだ。ただし、明治5年の太
政官布告で全面的に禁止となりました。因みに福笹は京都ゑびす神
社が最初に授けていたようだ。
▼【キンマラ】
⇒旧・正月10日、今宮戎神社(大阪府) 金粉を塗った土製
や木製や張り子の男根が山と積まれ、大半の人がこれを買って
福運を祈った。ただし、明治5年の太政官布告で全面的に禁止
となった。「十日恵比寿」とも言った。→大阪・大阪市浪速区
▽【……余聞】
  喜田川守貞の『守貞漫稿』には『恒例の売物として張抜き
製の陰茎に金粉を置き、あるいはべんがら塗りの物を売る』と
ある。
○今宮神社の十日戎は
昔、キンマラ市と称されていました。
151 : 天之御名無主2013/03/15(金) 23:52:59 ID:
33 名前: 洒落怖Part28 03/02/27 16:03

757 名前: ◆jRr8h5HXvQ 投稿日: 03/02/24 01:10

テンジンキの話
そもそも天神逆霊橋っていうのは神奈川の話ではない。
詳しい地名は失念してしまったが、東北の方のある村の話だった。
その村では悪さをする子どもに「天神様の橋を渡らせるよ」と言って嗜めるのだ。
天神様の橋というのは、その村からそう遠く離れていない山中にある吊り橋で、その橋を渡ることは禁忌とされていた。
ただ、一年に一回だけその橋を渡る日があった。「逆霊祭り」の日である。
逆霊祭りとは、我々が良く知るお盆の様なもので、
死者の霊が帰ってくる日を祝うといった趣旨のものである。
そして、逆霊祭りには死者の霊を労うという名目で、「イケニエ」の儀式も行われていたのだ。
8〜12歳位の子どもがイケニエとして選ばれる。
選ばれた子どもは、村の年長者に連れられ、橋を渡っていく。
そして、神社に置いていかれるのだ。
翌日には棺桶のようなものに入れられた「イケニエ」が村に連れられて帰ってくる。
「イケニエ」は村に帰ってくると、棺を開けられることもなく、そのまま埋められる。
152 : 天之御名無主2013/03/15(金) 23:54:11 ID:
34 名前: 洒落怖Part28 03/02/27 16:04

759 名前: ◆jRr8h5HXvQ 投稿日: 03/02/24 01:11
ある年の祭りの夜、一人の男が天神橋を密かに渡った。
男はその前の年の祭りで自分の息子を亡くしているのだ。
もちろん、彼の息子は「イケニエ」に選ばれたのである。
男は自分の息子に何があったのか知りたかった。だから、村では禁忌とされている橋を渡ったのだ。
橋をわたりきり、獣道のような、道なき道を小一時間ほど進んでいくと、伝えられているとおり、神社があった。
境内には灯篭があり、それには火が灯っていた。そのため、薄暗いが、境内の様子は見る事ができた。
境内には誰もいなかった。男は社のほうに向かおうとした。「イケニエ」はそこにいると思ったのだ。
しかし、聞こえてきた足音に、男は近くの木の陰に身を隠さずを得なかった。
足音は社の裏手から聞こえてきた。社の裏は深い森である。村の者はもちろん、この社の向こうには
誰も住んでいるはずがない。しかし、足音の主は姿を現した。
社の裏から正面に回ってきたのは、ボロボロの服を着た、数名の人間だった。10人はいただろうか。
男もいれば、女もいる。若者も、年寄りもいる。ただ、子どもの姿はなかった。
彼らは社の前で一度集まった。全員いるか確認しているようだった。
やがて、一列になって彼らは社の中に入っていった。
ほどなく、子どもの泣き叫ぶ声、争う物音、そして、聞いたこともないような声・・・。
男は社に向かい、中を覗いた。
中では「イケニエ」少年を先ほどの連中のうちの数人がが取り押さえ、
他の連中が少年の上に馬乗りになって何かをしている様子が見て取れた。
先ほどまで泣き叫んでいた少年は、すでに声も出さず、抵抗もしなくなっていた。
遠くで村からの祭囃子が聞こえた。それ以外は実に静かなものだった。
社の中からは「ガブリ」「クチュクチュ」というような音だけが響いていた。
男は何が行われているのか、理解した。この連中は少年を生きたまま喰っているのだ。
153 : 天之御名無主2013/03/15(金) 23:55:15 ID:
35 名前: 洒落怖Part28 03/02/27 16:04

762 名前: ◆jRr8h5HXvQ 投稿日: 03/02/24 01:11
なぜ、この村で、この連中に少年を「イケニエ」として差し出していたのか、それは男には分からない。
彼らはこの山に住む民なのだろうか。それとも人の姿をした魔性のものなのか。
その晩、男は震えながら木の影にいた。
明け方、彼らが帰っていくのを見届け、充分に時間がたってから、男は社へ向かった。
中には変わり果て、ほとんど骨だけになった少年の姿と、大量の血痕だけが残されていた。


この話は、俺の親父が会社の同僚から聞いた話だ。その同僚というのがこの話の主人公。
男はその後、この村を離れ、神奈川に移り住んだのだ。
154 : 天之御名無主2013/03/15(金) 23:56:19 ID:
39 名前: コピペ追加 03/02/27 16:13
洒落怖Part28

764 名前: ◆jRr8h5HXvQ 投稿日: 03/02/24 01:12
そして、この話の後日談(?)も存在する。
男が神奈川に来たのは30年くらい前のことだった。
そして、その年、神奈川県で子どもの行方不明が頻繁にあったという。
これは当時の新聞などでも分かるが、事実である。
児童失踪事件の多くは迷宮入りした。実は中には死体で見つかったものもあったそうだが、
その死体の惨たらしさから、報道はされなかった。
見つかった死体は「イケニエ」同様、生きているまま喰われたようだったのだ。
歯形が体中についていたという。
警察は親父の同僚にも話を聞きに来たらしい。
彼は「俺はやつらに見つかったんだ。やつらは俺を追って神奈川まで来たんだ」
そう語ったと言っていた。

これが俺の知っているテンジンの話。
155 : 天之御名無主2013/03/15(金) 23:58:51 ID:
39 名前: コピペ追加 03/02/27 16:13

天神忌逆霊橋=東北地方のある村に架かる橋の名前。それにまつわる人食いの話し。
天神鬼逆霊教=子供たちが虐め目的で始めた遊び、うわさ話し。しかし死人がでている。
天人地厄霊経=テンジンチヤクレイキョウと読む。裏高野に伝わる
       死人の魂を束ね操る密教による闇経、しかしその経文には、恐ろしい呪いが掛けられている。

ここから先を読むかどうかは各自よく考えてね。

テンジンキギャクリョウキョウorテンジンチヤクレイキョウには、
本当の忌み言葉を避けるための仕掛けが施されている。
つっても、学の無い江戸下層の民が考えることですから、他愛無い仕掛けなんだけど。
ポイントは「逆」の字。この言葉、「逆」を除くと音節が五つあるわけだが、
「逆」以下の二つの音節を……すれば本物の呪言が出来あがる。

○×△逆◎▼⇒○×△▼◎

天神忌霊橋?
天神鬼教霊?
天人地経霊?
○×△▼◎ こそが真の・・・ってわけ。
くれぐれも悪用しないように。
本来、公に出回っていいような言葉じゃないんだから。
158 : 天之御名無主2013/04/21(日) 07:37:11 ID:
※ざこね堂(神戸市長田区臨済宗南禅寺派海泉寺の通称)=乱交のお堂を意味します。
※枕寺・まくらでら=乱交用の枕がお堂に70〜80も積み上げられていた事から、海泉寺の通称となった。

★神戸市長田区の駒ヶ林の臨済宗南禅寺派海泉寺の雑魚寝も妊娠を目的としたる雑魚寝であると思われる事。
神戸市長田区の駒ヶ林のざこねの風習も、
海泉寺の「子安観音」信仰や「乳母が石」信仰から見ても察せられる様に、
快楽を求めるだけの祭りではなく、妊娠を目的としたる雑魚寝が本来の目的かもしれない。
子供は本当の父が分からなくとも、村の子供として神仏から授かったとして育てる、そして
共同体としての村の結束力を高める意義があったとおもわれる。
また近隣の言われなく差別を受けた人々が素人の種貰いと称しざこねに参加していたとも言われる。
159 : 天之御名無主2013/09/26(木) 05:38:11 ID:
>>1
生け贄とか蠱毒とかの残酷な祭祀や呪術って、基本的に列島の外から入ってきたものなんだと思います。
161 : 天之御名無主2013/09/29(日) 10:09:16 ID:
要するに日本人て「きたない」感を持つ人の総称でしょ、良くも悪くもあるけど

人柱とか御身そのままで犠牲になるやり方は多々発生しようが、
切り刻む系が自然発生するわけがないわな
165 : 天之御名無主2014/07/09(水) 10:46:26 ID:
中国で行われた「犬肉祭」に潜入
166 : 天之御名無主2014/07/12(土) 18:49:48 ID:
所変われば
170 : 天之御名無主2015/05/18(月) 12:26:35 ID:
>>52
皇室が渡来系を制圧していったのは事実。
ただし、百済系も新羅系も同等に制圧していった。
ついでに高志(北陸)の韃靼系も。
大和朝廷は渡来系ではない。
そして皇室(の元になった勢力)は、日本の各地の政治勢力が日本土着系の勢力か、渡来系の勢力(特に北方系渡来勢力)か、ということの峻別に執拗にこだわっていた(わけがあるが割愛)。
岡山の別部犬や、京都の酒呑童子・茨木童子や、奥羽の蝦夷などはいずれも大和朝廷に制圧されたあとのそれら新羅や韃靼の残党勢力が逃げ落ちて築いた勢力。
だから大和朝廷はかなり後世(歴史時代)になってもその制圧に執念を燃やした。


以上、ソースは聞かないようお願い申し上げます。

ご清聴ありがとうございました。
171 : 1712015/05/18(月) 12:51:42 ID:
>>52
あと持統女帝が、

>新羅系(ユダヤ系)渡来人の神官を虐殺した

のは大いに可能性がある。
何故なら、当時日本国内にいた新羅系聖職者集団に激怒し、畿内から所払いの処断を下したのが、誰有ろう持統の父君・天智天皇であるからだ。
天智が新羅系聖職者集団に業を煮やした理由は他でもない、
白村江の敗戦によって、国内の新羅系渡来人・帰化人どもが「戦勝国民」とばかりに幅を利かせはじめ、その増長ぶりが目に余るものがあったからだ。
つまり上記の内容が事実なら、
女帝は父の“事業”を継いだということだ。

ちなみに、都周辺から所払いになった新羅系シャーマン集団が、流れ着いた地が関東だ。
そこで彼女たちが、都にいた頃とは若干のアレンジを加えて布教していったのが北辰妙見神信仰である(都在住の頃に奉じ、また広めていたのは妙見神信仰)。

以上、ソースは(ry

ご清聴ありが(ry
172 : 1712015/05/18(月) 13:38:06 ID:
>>52
あと、泉涌寺に天武系が祀られていないのは天智系とはその系統が違うからです。
ただこれもあくまでも「系統」の話で、実際には血筋上はほとんどおなじになっているんだけど。
天皇家は合従氏族で神代以来、互いに婚姻を重ねに重ね捲ってきているので。

ちなみに、ウガヤフキアエズ命、「神武」天皇二代に渡る母系氏族の直系です、天武天皇は。


ソース、ご清聴ry3
173 : 天之御名無主2015/06/26(金) 19:18:40 ID:
明治初期
天皇が神だとあがめられていた時、3人の無学文盲な百姓が皇居に忍び込んだ。
そして便壺に行き、「神様のウンコ」にあやかろうとして、天皇のウンコをつかみ大量にむさぼり食った。
3人は全員、胸が焼けて死亡した。

引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/min/1284114948/l1000